FC2ブログ
--.--.-- --:-- | EDIT
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Category: スポンサー広告
Permanent Link | Comment(-) | Trackback(-) | PageTop↑
2014.05.27 20:29 | EDIT
『読んだよ』ボタンへのポチや、ランキングへの投票など誠にありがとうございました。

さっそくですが、いただいたメッセージへお返事です。

5月21日に『読んだよ』ボタンからメッセージをくださいました。

午後8時頃に、、『koharu様なら絶対に大丈夫だとは思うのですけれど』から始まるメッセージをくださいました方

お返事をかかせていだたきましたので、続へお進みくださいませ。
『koharu様なら絶対に大丈夫だとは思うのですけれど』から始まるメッセージをくださいました方

こんにちは。 
最初に、いただいたメッセージから、『水面』を始めとても細かいところまで読み込んでくださっていることにとても感激いたしました。ありがとうございます。
それにもかかわらず、ご期待を裏切るようなお返事になって、とても申し訳ないのですが、
お察しの通り、橘乃は、彼の娘ではございません。 でも、源一郎は、橘乃を全力で自分の娘として育ててます。 彼としては、今さら久志の娘に戻す気はないようで、なにがあろうと今後も自分の娘としておきたいようです。
だから、本当は、茅蜩館とは関係のないところに、橘乃を嫁にやりたかったようなんですけど…… そうできなかった理由は、後で源一郎が語ってくれるかと思います。
一方、ボタンと源一郎ですが……
お互いに大事な存在であることは間違いないです。 とはいえ、二人の間にあるのは、恋愛感情というよりも同士愛かなあ……と作者は思っております。 どちらも底辺の生活を知っており、人に絶望したり人に救われたりして生きてきた経緯が似ているので、互いを最も自分に近しい者として感じているところがあるようです。
本妻が亡くなった時に彼女が押しかけていったのは…… あれは、ボタンの事情を知らない紫乃の視点で語るとそういうことになるのですが(汗)、結論だけを言えば、全部綾女(←紫乃母)のせいだったりします。 そのあたりのことは、後ほど、綾女が要に謝りがてら説明するのではないかと思うので、続きを(読む気になれなくなってしまったかもしれませんが(汗))楽しんでいただければ幸いです。
では、メッセージをありがとうございました。

スポンサーサイト
コメント
コメントを投稿する
 
 
 
 
 
 
 
 
トラックバック

プロフィール

koharu223ky

Author:koharu223ky

月別アーカイブ

ブログ内検索

電力使用状況&電気予報

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。